ビザ申請に必要な書類
ビザ申請に必要な書類(アメリカ大使館ビザサイトより)
- 当センターではビザ申請書類について最新の情報を得るようにしていますが、手続き方法や必要書類は頻繁に変更されますので、最新情報はアメリカ大使館のビザサイトでご確認下さい。
全ての申請者に該当する必要書類(面接時に本人持参)
■ご注意!■ アメリカ大使館への提出書類はすべて英文でご用意下さい。
もし、英文以外の書類を提出する場合は翻訳をつけて下さい。
※翻訳が必要な場合は別料金(1ページ4,200円/400文字)で承ります。■アメリカ大使館ビザサイト■ ←こちらでもご確認下さい。
1.パスポート: 現在有効なパスポートおよび過去10年間に発行された古いパスポート。※古いパスポートを紛失した場合は、現在有効なパスポートだけでかまいません。
2.完全なオンライン入力式ビザ申請書DS-160確認ページ: 申請者の氏名、国籍、パスポート番号、写真などの身分事項の情報が記載された確認ページ。(当社で作成)
3.カラー写真: 5cm x 5cm。背景は白で、最近6ヶ月以内に撮影されたカラー写真1枚(白黒不可)。頭部(頭上から顎の下まで)は25mm〜35mm で、顔を写真の中央に置き正面に向けて撮影しているもの。顔写真はDS-160確認ページの所定の場所に上下逆向きにし、糊またはテープで貼付してください。ホチキスで止めないでください。(写真はご自分でご用意下さい。)
4.アメリカ大使館への申請料金(140ドル)の支払い領収書:
Pay-easy(ペイジー)を利用してビザ申請料金を日本円で支払い、オリジナルの領収書(利用明細)を提出してください。インターネットバンキングでのお支払いは受理できません。この料金は理由にかかわらず(ビザ申請を取りやめた場合も含む)払い戻しできません。(ご希望により当社で支払代行可能)
5.返信用封筒として宛先を記入したレターパック 500: ビザは面接当日に発給されません。パスポートやその他の書類は後日、アメリカ大使館から返送されますので、届け先にご自分の住所、氏名、電話番号を明記したレターパック500をお持ちください。品名欄に必ず「書類」と明記してください。記載の無い場合、配達が遅れる場合があります。レターパック500は郵便局でお買い求めいただけます。(ご自分でご用意下さい。)
6.裁判記録または警察証明: これまでに逮捕歴や犯罪歴のある方は判決謄本/罰条およびその内容、または拘禁記録のコピー(恩赦や大赦等の措置がとられた場合も含む)とその英訳を提出してください。日本で逮捕され裁判に至らなかった場合は、事情を説明した英文の手紙を提出してください。日本の警察証明は、通常、大使館発行の手紙の提示を求められます。必要な方には面接時にその旨お知らせし、手紙をお渡しします。注:逮捕暦や犯罪歴がない方は提出の必要はありません。
7.面接予約確認書: 面接予約確認書は申請者それぞれに必要です。注:面接予約確認書に記載されている時間は大使館の入館手続きが開始できる時間です。実際の面接開始時間ではありません。(当社でビザ面接予約と確認書取得)
8.クリアファイル: 上記の全ての書類を順番通りにクリアファイルに入れてください。I-20、 DS-2019、I-797や日本国籍以外の申請者の外国人登録証(コピー)も必要に応じてこのファイルに入れてください。(当社で用意)
9.I-20:F1または M1学生ビザの申請には、SEVIS仕様のI-20のオリジナルおよびSEVIS費用が必要です。また、ご家族がF2または M2ビザを申請する場合は、ご家族一人一人にI-20が必要です。(留学先の学校または機関が発行)
10.DS-2019(F1、M1ビザ申請者は不要): J1「交流訪問者」ビザの申請にはSEVIS仕様のDS-2019のオリジナルおよびSEVIS費用が必要です。 また、ご家族がJ2ビザを申請する場合は、ご家族一人一人にDS-2019が必要です。(留学先の学校または機関が発行)
DS-7002:トレーニングやインターンプログラムに参加する方で、DS-2019が2007年7月19日以降に発行されている場合は、受入れ機関によって署名されたDS-7002のコピーも必要です。
11.I-901 SEVIS費確認書:学生・交流訪問者ビザの申請には、ビザ申請料金の他にSEVIS費用の支払いが必要です。→(SEVIS費支払画面)← ビザ申請の前にお支払ください。(ご希望により当社で支払代行と確認書取得可能)
12.財政証明(英文): 銀行または郵便局の残高証明や給与明細書等、一切の費用をまかなう証明となるもの。F1ビザ申請者で複数年留学予定の方は、最初の1年分がまかなえる財政証明が必要になります。※通常、残高証明書(英文)の提出だけでOKです。残高証明書(英文)は銀行又は郵便局に依頼して下さい。尚、必要な残高はI-20に記載されているTotalの金額を参考にして下さい。(ご自分でご用意下さい。)
13.成績証明書(英文)F1、M1、J1申請者のみ必要:
・ビザ申請日から遡って過去5年間に米国留学の経験がある方:留学していた期間の成績証明書を米国の学校から入手してください。
・米国留学の経験がない方:卒業後の年数に関係なく最終学歴の3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手し提出してください。最終の学校が3年に満たない場合は、その前の学校の成績証明書も合わせて提出して下さい。成績証明書は卒業後の年数に関係なく必要ですが、入手できない場合は面接時に係官にその旨をお伝え下さい。(ご自分でご用意下さい。)
14.科学(化学)技術関連プログラム: 科学(化学)技術関連プログラムに出席する方は、完全な履歴書、すべての出版物のリスとト(該当者)、"Conference Questionnaire" 、学校からの許可通知・手紙の提出が必要です。(該当者のみ)
15.OPT: オプショナルプラクティカル・トレーニング(OPT) を申請する場合は、I-20と共にオリジナルのEADカードを提出してください。(該当者のみ)日本国籍以外の方は下記の書類も必要です。
17.有効な日本の再入国許可証: 法務省入国管理局で入手して下さい。
16.外国人登録証のコピー: (該当者のみ)登録証の両面をコピーして下さい。
17.家族のパスポート: 同行するか否かにかかわらず、また家族がビザ申請をしない場合も提出してください(日本で同居している家族のパスポートのみ)。
18.婚姻の証明: (該当者のみ)戸籍抄本、婚姻・離婚証明書等※当センターではビザ申請書類について最新の情報を得るようにしていますが、手続き方法や必要書類は頻繁に変更されますので、最新情報は■アメリカ大使館ビザサイト■でご確認下さい。

